目の疲れ・眼精疲労

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目が疲れやすい環境

パソコンやスマートフォン、タブレット

読書にゲームに映画鑑賞など・・・

・仕事で使わなければならないもの
・日常生活で必要なもの
・趣味で熱中してしまうもの

人により様々ですが、長時間注視してしまうことにより、目の疲れを感じてきます。

目が疲れてくると

目の疲れがとれない・とれにくい方へ

こんなことを感じませんか

・画面をずっと見つめている
・目がかすんできて目頭を押さえることがある
・まぶた重たく感じる
・睡眠をとってもどこかすっきりしない
・首や肩が凝ってだるい
・目を使いすぎると頭痛がする(こめかみが痛い)

目の疲れだけだから放っておいても大丈夫・・
と何もしなければ
視力の低下や目以外にも症状が広がっていってしまいます。

それは目を使いすぎなだけでなく姿勢に問題があるかもしれません。

姿勢がなぜ問題なのか

パソコンやスマートフォン、読書など多くの人に共通する姿勢に
少し猫背気味になってしまうという点があります。

猫背気味が短い時間でも毎日続くことで、首や肩甲骨周囲の張りを生み

結果、頭部へ行くための血流が悪くなります。

また画面を注視したりすることで、まばたきの回数が減る、目の周りの筋肉が動かない

という悪循環で、目はどんどんと疲れていきます。

当院の眼精疲労に対する施術

当院の眼精疲労に対する施術は、

  • 鍼灸施術
  • 整体(ボディケア)

の2種類あります。

鍼灸施術の場合

鍼灸では首肩や背中の経穴(ツボ)や筋肉

に対してと目の周囲の筋肉を主に施術していきますが

全身のバランス調整のために腰や手足の顔や目に関係する経穴(ツボ)を使って

全身の施術を行います。
鍼灸をすることで首肩目の周囲を緩めて、全体に血が流れやすくしていきます。

整体(ボディケア)の場合

整体(ボディケア)では、硬くなった首肩の筋肉や

その周囲を緩め、目の周りを含めた全身を手により丁寧にほぐしていきます。

また縮まってしまった筋肉に対して

ストレッチを行い、ゆっくりと伸ばしていきます。

  • 本来の正しい姿勢
  • 痛みをガマンしない身体つくり
  • やわらかい身体つくり

を重視した施術を行っております。

あなたの状態にもよりにますが、4~6回ほどの施術で「以前よりよくなった」と多くのかたにおっしゃっていただいております。

その後も人により異なりますが月に1回~週に1回のペースで、症状が出る前に、身体のメンテナンスをするということで通われております

目薬などを使ってみてはいるが全然良くならないなど思われているかたは一度施術を受けてみて下さい。

大阪府豊中市、鍼灸癒し処 英(ひで)のご案内

【住所】大阪府豊中市本町6-2-45
【お電話でのご予約・お問い合わせ】070-5260-7628
阪急宝塚線【豊中駅】から徒歩約10分 大阪や宝塚方面からのお越しにも便利です

ご予約はこちらから

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